May 09, 2009
TX-SA607の使用感を
| ONKYO TX-SA607(B) |
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その対策として、旧アドレスから新アドレスへ一定期間の転送サービスをやろうという動きがあるみたい。
もう1つSMSも共通化してキャリアをまたいでも送れるようにするらしい。
AVセンターアンプ「TX-SA607」が届いてから数日たつけど、やっと設定関係が落ち着いてきた感じ。
今、マニュアルをザッと読み返しているので、もうちょっと設定を触るかもね。
ということで、使用感を少々。
さすがにHDMI端子だと映像と音声が1本なので接続が楽だ。
ただその辺はシンプルになったが、テレビ裏は8個のスピーカーやらLANケーブルやらでスゴイことになってるが。
アンプ本体の奥行きが短くなったので(5、6センチ)、今まではラックの柱がジャマだったのが端子を挿せるようになった。
マイクを使用してのオートセットアップにかなり期待してたんだけど、期待はずれ。何だかリアスピーカーの音がでかすぎるよ。さらにウーファーもでかい。普通のシャベリなのに低音が小刻みに鳴ってるし。
これが本当のセッティングなのだろうか?
なのでサラウンド、サラウンドバック、ウーファーの音量を下げた。
S端子が無い。潔いね。
さすがVIERA Link対応。テレビ(TH-P42V)、アンプ、HDDレコーダー(DMR-XW31)が連携してくれる。
とりあえずは、こんな感じかな。
次は設定とか接続とかについて書くかな。
ただその辺はシンプルになったが、テレビ裏は8個のスピーカーやらLANケーブルやらでスゴイことになってるが。
アンプ本体の奥行きが短くなったので(5、6センチ)、今まではラックの柱がジャマだったのが端子を挿せるようになった。
マイクを使用してのオートセットアップにかなり期待してたんだけど、期待はずれ。何だかリアスピーカーの音がでかすぎるよ。さらにウーファーもでかい。普通のシャベリなのに低音が小刻みに鳴ってるし。
これが本当のセッティングなのだろうか?
なのでサラウンド、サラウンドバック、ウーファーの音量を下げた。
S端子が無い。潔いね。
さすがVIERA Link対応。テレビ(TH-P42V)、アンプ、HDDレコーダー(DMR-XW31)が連携してくれる。
とりあえずは、こんな感じかな。
次は設定とか接続とかについて書くかな。
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